描いた。またR18扱いだけども。
#生徒会にも穴はある! こまろ(裸2) - だい(Dai)のイラスト - pixiv
前回に引き続きで、まっぱねた(背面からだけど)。理由は描きたかったが半分、もう半分は前回のアクセス数が↓のとおり、おかしいというか変だったから。


こんな感じで、普段はまず観られることは、ないはずなんだけども。いくらなんでも二度目はないやろ。
描いた。またR18扱いだけども。
#生徒会にも穴はある! こまろ(裸2) - だい(Dai)のイラスト - pixiv
前回に引き続きで、まっぱねた(背面からだけど)。理由は描きたかったが半分、もう半分は前回のアクセス数が↓のとおり、おかしいというか変だったから。


こんな感じで、普段はまず観られることは、ないはずなんだけども。いくらなんでも二度目はないやろ。
二枚ともエ〇いのだけども。
#魔法使い ぱーちぃ(裸) - だい(Dai)のイラスト - pixiv
#生徒会にも穴はある! こまろ(裸 - だい(Dai)のイラスト - pixiv
一枚はオリジナル、もう一枚は二次創作で、二次創作はキャラ一人でまっぱなもんだから一日で軽く仕上げた。
多少不便かな?とは思うものの、今時ではこの出し方が最善かなぁと思うところ。
そういえば、ここ最近は年齢制限あるものしか描いていない…昔はそういったものは描いていなかった気がするけども。まぁ、いいか。
っぽく。居間のレイアウトをちょっと変えてみた。置いているものは変わってないから、空きスペースは変わっていないんだけども、少し使いやすくなった感じがする。
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別のものをたらたら描いていたけども、ちょっと気分変えで一枚描きあげ。
#ロキシー ろきしー - だい(Dai)のイラスト - pixiv
描いていたものも、これもR-18だけども。

MODE2に↑のように割り当てて使用中。まだテスト段階だけどもいい感じかなと>400-NT009
ブラシの上下以外は、ツールのカスタマイズ要らずですが、ブラシ上下だけはCLIP STUDIOでキーを割り当てしないと、使えないので注意。自分は「<(ね)(、)」と「>(る)(.)」キーにそれぞれブラシサイズの上げ下げを割り当てました。

↑こんな感じで割り当てた後に、テンキーのユーティリティーで割り当てて完了。先に書いた通り、書き込みまで済んでしまえば、後はソフトウェアを別途入れなくてもそのまま使える状態に(試した)。これでしばらくは安心かなぁと。
そうそう、CLIP STUDIOの場合では一度設定した後に、バー上のクラウドアイコンから出るこのメニューで、バックアップしリストアすれば、先の設定内容が保存・復元できるのでいちいち全ての環境で設定しなくても、設定することを覚えていなくてもOK。

このツールのバックアップとリストアは、覚えておいたほうが、いろいろ便利。
続きを読む10月に入り、だいぶ涼しくなってきたかなと。
左手デバイスにTabMateを使っているんだけども、無線動作基本で電池切れが少々心もとないところと考えて、サンワサプライの400-NT009を購入。

プログラマブルなテンキーユニットで、BlueToothなものではなく、USBの有線タイプを。これのミソは設定にはソフトウェア必要だけども、設定しこれに書き込んでしまえば、あとはどのPC本体に繋げてもソフトウェア要らずで使用できるというもの。
つまりTabMateの機能をこいつに持たせれば、有線接続でどのPCに繋げてもOKというものになりそう、ということで試験導入してみました。
使うキーは10個くらいで済みそうなかと、いうことで、ぼちぼち設定してみようかなと。
昔、Smarl Scrollで痛い目にあったので、この手のは専用ドライバものは、のーさんきうーで。OS変わると動けばいいけども、サポート切れでドライバ動かなくなればおしまいだし。
ということで最近発表されたSteamハードウェアシリーズの最後の一つ、Frameが発売されたので購入。
そろそろくるよとあちらこちらのニュースサイトでささやかれていた中で、早朝Steamにアクセスすると、Steamサイトに販売開始!と告知があり、しばらく待機で待たされようやく販売サイトにたどり着きなんとか購入できました。

購入したものは容量1TB版。こういったデバイスは、だいたいが容量アップグレードできないものが大半なので、大きい容量のものを。

箱二つで届き、大きさの割に軽く。

長辺方向にではなく、短辺方向に開くとは。

ヘッドセット、USBの無線ドングルに左右ひとつづつのコントローラ。あとUSBケーブルとこういった機器にはお約束の注意書きマニュアル(接続説明は箱に記載)。
ここで接続しましたが、何故か無線LANの接続で失敗…いやセキュリティのため、キーは長めにしていますが…っとよく見ると、最初にAPに入力しておいたMACアドレスが変わってる…これもしかしてセキュリティキーランダムがデフォルト!?と、思いMACアドレス制限を外したところ、あっさり接続。しばらくしてからFrameの設定を見直すと、どうも今現在つかえているMACアドレスは変更しないもようなので、ここで出ていたMACアドレスを登録し制限かけたら、今度はうまくいくように…どういう仕様なんだろう。
なんとかネットワーク接続できて動いたので、いくつか手持ちのものをプレイ、1TBのSSDのっているものの、プレイの推奨はドングル+無線LANの広帯域を生かした親機とのリモートプレイの模様。なので、まずはローカルに入れずにリモートで手持ちのタイトルをいくつか遊んでみました。この左右のコントローラ、見た目こそはありふれたヘッドセット用のものに見えますが、その実はSteamコントローラをぱっきり二つに分け、タッチパッドを除いたようなしろもの。なのでキーアサインさえ理解すれば、Steamコントローラの代わりとして、ゲームプレイに使えました。
まだプレイに関するアイコンは途中のもので、正直今はほとんど当てにならず、遊んでみるしかないのですが、おおよそは動く感じかなと。そうそう、SR麻雀、上記のように親機からのリモートではなく、ローカルインストールをやってみたところ、VRで動きました。いろいろと表示不具合やらで、どうみてもフレームレート足りてないな?という感じですが。

それからオプションのカメラも付けました。Frame、外部カメラはあって、Questのように外も見えるのですが、Quest3とは違いモノクロ(青だけど)なんですよね。そこでこのカメラを付けると、モノクロ画面がカラーになりQuest3のようになります。
このカメラ、とても軽いので、付けても気にはならないかなと。一応テープが付属していますが、自分のものはコネクタだけできっちりとまっているようなので様子見です。
あといろいろと機能というか出来ることがあるようですが…まぁとりあえずは外部画像のカラー化できたので、あとは追々かなと。
バッテリーはあまり持ちませんが、その分全体的にだいぶ軽くなっており、Quest3と持ち比べても軽いことがわかります。
ただ、前回のSteam Machineでも書いた通り、昨今の事情のためか高いんです。

このとおり今日現在で、256GB版が20万弱、1TB版が20万半ばとなっており、Machineとほぼ同じくらいの値段になっちゃっているわけでして。いくらスタンドアロンで動くにしても、ちょっと躊躇する値段になっちゃっているな、と。
正直言えば、ここまで高いのならば、VRでゲームを楽しみたいのであれば、無理してFrameは買わず、少し使うところは手間ですが、Quest3とVirtual Desktopを買ったほうが、今のところはいいかな?という感じです。とはいえ、後々のバージョンアップでいろいろと化ける可能性もあるわけで…このあたり、財布の中身と相談して決めるしかないかなと。
いずれにせよ、PC環境がメインで、そこそこの性能のPC(RTX40xx以上くらい?)があるのであれば、悪くないものとは思います。ただ既にQuest3などがあり、Virtual Desktopを使ってたりするのであれば、今のところはあまり差を感じないので、様子見かなというところかなと。
Frame単体でゲームソフトが動くのはいいとこですけどね、価格がそれにしても高いのが…。
もう一枚出来たので、上げときました。
#女の子 SW+α - だい(Dai)のイラスト - pixiv
これもR-18扱いなので、pixivへのリンクのみ。前回のものから一日というのは、自分にしては早いかなと。こちらは昨日(前回)のものとは違い、オリジナルキャラで、シルバーウィークネタっぽく。
連休、台風一過で今日は晴れましたが、前回の大雨と同じようなところに行ったようで、結構被害が出ている模様。自宅近辺は幸いなことに被害はなく、交通情報を見ても通勤路は大丈夫かな?というところ。なんにしても台風直撃コースは今回の25号で終わりになって欲しいなっと。
今週は…あれが届く予定か、そういえば。